【超まとめ】PVマフィアのツイッター質問タイム第2弾!総数87件!あなたの悩みもこれで解決!?

PVマフィアのツイッター質問タイム第2弾をまとめるパンダ
 
パンダ
PVマフィア氏のツイッターでの質問タイム第2弾がきたぞ!

スタートのツイートはこれ。

アテンションを入れろ!

読まれるツイートの工夫についての質問だ。これにPVマフィアは、アテンションを入れろと答えている。アテンションとは、「注意」や「注目」といった意味だ。

よくブログでは最初に結論を書けというが、それは話が長くなるから最初に結論を持ってきて読者を引きつけろということなのだろう。

ただ、ツイートの場合は、1画面ですべておさまっているから、冒頭に「?」と思わせる何かがあるとツイートに引き込みやすいということだ。

PVマフィア氏のツイートは「よお、PANDA。〇〇は〇〇だ。」のようないい切りから入ることが多い。これは冒頭で人を引き込むことに成功している。

ツイートを読む人に、「ん? どういうこと?」と思わせたら勝ちである。

グロースハッキング的な手法

次もツイッターに関する質問だ。フォロワーを増やすとき、維持するときに気をつけていることは? という問いだ。

グロースハッキングとは、グロースは「成長」、ハッキングは「仕組化」で、成長するための方法を仕組化していくこと、という意味らしい。私もこの言葉ははじめて聞いた。

↓このサイトがわかりやすく説明していたので気になる人は見てほしい。

やはりPVマフィア氏はただツイートしているだけではなく、常に細かく分析しながらツイートしているようだ。この感じだと、どのくらいまでフォロワーが集まったら次の段階に行くかなどをしっかり決めた台本のようなものがあるかもしれない。

去る者は追わない、このあたりも男らしい。(性別は今のところ公表されていない、と思う)

尊敬する人は母

たった一文字で回答。だが、これ以外語ることはないだろう。「母」、これですべてわかる。

横断歩道?

こういう質問にも丁寧に答えるのがPVマフィアだ。

パンダ
っていうかこの横断家って人が気になる。

おすすめ本

これは「人を動かす」の書評ブログを書かなくては。

突如現る、ボブ

パンダ
ボブは出てくるんじゃない!

未練を断ち切る方法

誰にでも忘れられない人がいるのではないだろうか。そのときにこの方法は役に立つかもしれない。

また、これは応用が効くと思う。仕事でミスしたことを忘れられない、とか、別れた恋人のことが忘れられない、とか、上司に怒られたことがイライラして頭から離れない、など。

捨てる、という行為は人間が前に進むために必要な行動だ。それを頭の中でイメージして追い払うだけでも大きな効果があると思われる。

未婚

PVマフィアは未婚らしい。

パンダ
ホントかな。

写真で一言

パンダ
おちゃめ。

やる気スイッチ

本当に世界をひっくり返そうとしている気がするが。すでに準備ははじめているのではないか。ツイッターもその計画の一部かもしれない。

ブルーオーシャン

こういったコメントに、すまないといってすぐにあやまるところが器の大きさを感じさせる。

パンダ
イケハヤあたりだったら、ブルーオーシャンくらい知っといてくださいよ、とかいいそう。

キネティックサンド

これには私もコメントを。こういう返信にも「いいね」をつけてくれるところがやさしい、そして抜け目ない。

生きるも死ぬも

PVマフィア氏は、死を受け入れた経験がある、とのこと。一体どんな経験なのだろうか。

「生きるも死ぬもそんなに変わらないんだ」この言葉には同感。私もよく思うことだ。

生物というのは生きると死ぬを繰り返しているが、それは表裏一体であり、大きく見ればひとつのことといえるだろう。

生があれば死があり、死があればまた生がある。そうやって繰り返すことがこの世の厳然たるルールである。

だから生も死もすべて受け入れてしまったほうがいい。PVマフィア氏はきっとそうやってすべてを受け入れたのだろう。

おわりに

これで今回の質問タイムは終了。

目が疲れたということだが、歳のせいか? もともと目が弱いのか?

年齢は果たしていくつくらいか。人生経験が豊富そうだから、結構上かもしれない。

この質問タイムは広く浅く答えていくものだが、いつかは狭く深く答える回があってもいいかもしれない。

だが、その場合、コンサル料とかが発生するかもしれないが。

パンダ
第3弾もお楽しみに!(やるかどうかは知らない)

↓前回の質問タイムまとめはこちら。

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