【書評】落合陽一の本をたった一言でレビューしよう。『魔法の世紀』を読んだ感想。

魔法の世紀を書評するPANDA
 
パンダ
魔法の世紀ってどういう意味?

落合陽一氏の『魔法の世紀』を読んだ感想を一言でレビューする。

準備はいいかな?

 

では、レビュー!





「日本語で書いてあるはずなのに、全く意味がわからん!」

はい、レビューおしまい。

だって、

書いてあることはもちろん読める!言ってることはわかる!

でも、その意味がさっぱり読み取れない!

別の次元の人が書いた本、という印象だ。

気になる方は是非読んで、理解できるか挑戦していただきたい。

一部、本文を引用してみる。

僕はこの世界から21世紀中になくしたいものがあります。それは「ゲート」、もう一つは「重力」、そして最後は「繋ぎ目」です。これらは、この世界に多数存在している人類にとっての思考の枷の中でも、特に大きなものです。

書いてあることはなんとなく意味はわかるだろう。でも、一体どういうこと?となる。これが一冊通して繰り返されるのだ。

パンダ
さあ、誰か僕にわかるようにこの本のレビューを書いてみたまえ!(なぜか上目線)
魔法の世紀

魔法の世紀

落合陽一
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